小池百合子都知事はまた新型コロナウイルスパンデミック隠ぺい!東京アラート基準を無視!

なぜか出されない東京アラート。
東京度では昨日、1日で22人の感染者が出た。
なのに、発動しない小池百合子都知事。
一体なぜ?
当たり前だが、新型コロナウイルス自体は消えてなくなるわけではない。
東京での感染者数は減ったものの、圧倒的な数の感染者がいたということは、無症状の人も相当いるし、また、退院してもウイルスを抱えたままの人がまだまだたくさんいる。
東京アラートを出して自粛を要請するどころか、逆に自粛の緩和、ステップ2に踏み切る小池百合子都知事。
もとはと言えば、東京オリンピック2020を開催したいために、感染者を隠した悪党が小池百合子都知事。
最近の会見では、もう面倒だからマスクをしないでペラペラ喋りまく始末。気の緩みとはまさにこのことだろう。
誰だ?小池百合子都知事に実行力があるとか、信頼できるとか言っていたのは?ということだ。化の皮が剥がれたヒステリー、デタラメババアだ。
やってられない。
東京アラート.jpg
Yahoo!より、
「東京アラート」目安超える…発令は「推移見極めて判断」
5/29(金) 21:01配信読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c1d60010bd329c57757d10b9d7ec0cb51ffc990
記事より、
 東京都内の感染者は4日連続で前日を上回り、感染再拡大の兆候が表れた際に都が独自に出す警戒宣言「東京アラート」の目安を超えた。
 ただ、都は、医療機関の逼迫(ひっぱく)状況が一時期よりも改善していることなどから、休業要請の第2段階の緩和に移行する。
 発令について都は「週明けまでの推移を見極めて判断したい」としている。

 都は休業要請の段階的な緩和に当たり、〈1〉1日の新規感染者数が直近7日間平均で20人未満〈2〉感染経路不明者の割合が50%未満〈3〉週単位の感染者が減少傾向――とする指標を定めた。

 指標を一つでも達成できなかった場合、都は原則として医療体制など他の四つの指標も踏まえながらアラートの発令を検討
 29日に感染者が15日ぶりに20人を超え、〈2〉は54・9%に上昇。〈3〉も増加傾向が進んでいる。

したがって、
「出されない「東京アラート」、小池百合子都知事お得意の感染拡大隠ぺいだ!」
とリライトするのが適切だろう。
東京オリンピック2020の開催のために小池百合子都知事が必死で新型コロナウイルスの感染拡大を隠ぺいしたのは周知の事実だ。

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