沢尻エリカもジャンキーだった。公然の秘密。

沢尻エリカがヤク中により逮捕。
芸能界はいつもこんな感じだ。
実際は、沢尻エリカの周りの人間は当然ヤク中であることを知って撮影などしていたのだ。
そして、今回のようにバレると一斉に驚く。
こんなことの繰り返しだ。
芸能界、また、テレビや映画業界は出演者が仮にヤク中でもいい演技ができていればそれでいいという考えが蔓延っている。
このような芸能人を起用した番組を公共放送であるNHKは制作する必要はない。
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Yahoo!より、
沢尻激震NHK大河「麒麟がくる」異例の開始延期も
11/17(日) 21:00配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-11170758-nksports-ent
記事より、
 沢尻エリカ容疑者の逮捕を受け、重要役で出演予定だった来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(1月5日スタート、日曜午後8時)の放送開始日が遅れる可能性
 沢尻容疑者は初回から登場予定だった。
 収録は6月に始まり十数話分を収録済み。薬物事件という重大さから代役起用は避けられない
 NHK関係者は「来年1月5日の放送開始までに撮り直すのは相当厳しいと思う。ただ大河は局の看板番組の1つ。その放送枠を簡単に代替番組で埋められない。現場は、何としても1月5日に間に合うように代役の選考など対応策を急ピッチで進めているはず」とした。一方で「どうしても対応策が間に合わないこともあり得る。放送開始日を1週間かそれ以上遅らせるという、かなり異例の措置をとる可能性はゼロではない状況」と
 沢尻容疑者は斎藤道三の娘、後に織田信長の正妻となる帰蝶(濃姫)役。
 長谷川博己が演じる主人公明智光秀と絡むシーンが多い。別の関係者は「沢尻容疑者の映像を使用することはないと思う。ただ、とにかく代役選考が急務」と

したがって、
「沢尻激震NHK大河「麒麟がくる」は取り直しをせずにお蔵入り、大河ドラマ自体を廃止」
とリライトするのが適切だろう。
大河ドラマがNHKの看板番組というのは時代錯誤だ。
受信料を下げるためにNHKは娯楽番組を全てカットするのが最も合理的なのは明らか。
沢尻エリカの問題、そもそも、ピエール瀧の問題が発生した段階で、NHKとしてはヤク中、ジャンキーが多数いる芸能人にはギャラを支払わない、出演させないという方針を決定することが必要だったのだ。今度こそ、大河ドラマの廃止など様々な番組の廃止を宣言することが必要だ。
ニュースが看板番組であって、その他は公共放送としてはどうでもいい番組だ。
紅白も合わせて止めればいいのだ。

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