千葉といえば停電のイメージ!

台風15号で大騒ぎになった千葉県。
その原因は停電にあるのだが、なぜか屋根の一部損壊に全国の国民の税金が投入されようとしている。
そして、この連休にも千葉県は停電ばかりとのNHKの報道。
千葉市の花見川区で停電。
これではちょっとこれから千葉に住もうという人はいなくなるのではないだろうか。
知事がタレントの森田健作でいいのか?
森田健作は県で何とかしようというのではなく、なんでも国に泣きついて金をくれという、物乞い知事。
つまり、千葉県民が全国民に負担を強いるということの先頭にいるのが森田健作知事。
さて、これから住む場所として、千葉県という選択肢は消えた。
ダメ、絶対ダメ.jpg
NHKNEWSWEBより、
強風で再び停電の住宅が相次ぐ 千葉県内
2019年9月23日 19時02分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190923/k10012095431000.html?utm_int=news_contents_news-main_003
記事より、
 台風17号から変わった温帯低気圧の接近に伴う強風が吹いたあと、千葉県内では、いったん停電が復旧したものの再び停電になる住宅が相次ぎました
 住民からは、「何度も停電になると精神的につらい」という声が
 県内では今月9日の台風15号で停電し、いったん復旧したものの23日昼ごろから再び停電になる住宅が相次ぎ、東京電力によりますと、千葉市と八街市で合わせておよそ2500戸に上った
 千葉市花見川区み春野では自宅で過ごしていた家族が冷房が止まったため車に移動して涼を取る姿が見られました。
 車にいた40代の男性は、「停電が何回も続くと、冷蔵庫のものが心配ですし、精神的にもつらい」と
 また、近所に住む50代の男性は「きょうは風が強いので窓を開けていられず暑い。いったん復旧したあとこれで大丈夫だろうと思ったところにさらに停電してしまったので、諦めの気持ちです」と

したがって、
「ちょっとした強風で再び停電の住宅が相次ぐ 千葉県内、東電は原因は分からずと放置プレイ」
とリライトするのが適切だろう。
千葉県はすっかり停電のまちとして有名になってしまった。
台風の常襲地でもある。
ちょっとした台風はこれからも頻発するだろうから、千葉県はすぐに被災地になってしまう。
屋根の修理は業者に18万円などとぼったくりされる。
住みやすい千葉県とはとても言えないようだ。

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