東電は千葉で停電復旧放置で既に2人を殺している!ブラックアウトにブラック対応の森田健作知事!

東電は人殺しと言われても仕方がない。
台風による停電の復旧の遅れがひどすぎる。
停電により、熱中症で高齢者が亡くなっているのだ。
夏の暑いさなかにクーラーが必要なのに電気が来ない。東電が停電の復旧をしないまま放置プレイを楽しんでいるからだ。
今後、どんどん熱中症で亡くなる高齢者が増えることは間違いない。
地震を中継.jpg
Yahoo!より、
【台風15号】停電長期化 物資に列 なお40万軒、千葉県民疲弊 東電「全面復旧あす以降」
9/12(木) 11:10配信 千葉日報オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010002-chibatopi-l12
記事より、
 台風15号による千葉県内大規模停電の復旧は11日、大幅に遅れ、午後7時現在で約40万軒の停電(45市区町村)が残った。東京電力は「全面復旧は13日以降」と説明した。停電に伴う断水は11日夕に約2万戸(11市町)に減ったが、停電と重なったままの地域もあり、24市町の避難所に計910人が身を寄せ、住民の疲弊は長期化。生活物資などの救援の輪は民間にも広がった。森田健作知事は11日夕の取材に「電力がなければ県民生活はどうにもならない。東電には不眠不休でやってほしい」と
 東電は当初、停電を11日朝までに約12万軒に減らし、同日中の全面復旧を目指すとしていたが、遠く及ばず。ライフライン寸断は、きょう12日で4日目。11日に記者会見した東電は、10日夜の雷雨で作業が中断
 県によると、停電に伴う断水は10日夕から約6万戸減ったが、南房総市では自家発電機の故障で新たに断水。県は、応急給水の場所や時刻を各自治体に確かめるよう呼び掛けている。
 病院は11日午後5時時点で停電28カ所。断水も14カ所で、自衛隊の水タンク車などが支援に回っている。
 県は11日夕、災害対策本部会議を開催。森田知事は菅義偉官房長官らと連絡を取り合い、電力の早期復旧を働きかけていると報告。東電からエネルギー庁を通じ「千葉(市周辺)エリアは12日復旧へ努力するが、成田市や木更津市は損傷が激しく、12日は困難」と回答があったという。東電に正確な情報提供も求めた。
 県は、甚大な農林水産被害への支援も国に求める。酪農では電源がないため牛乳の廃棄も多いという。
 千葉市は11日朝、閉鎖していた災害対策本部を停電長期化を受けて再設置。熊谷俊人市長は「今までにない形の災害」と
 10日には停電中の市原市岩崎の住宅で男性(65)が熱中症の疑いで死亡

それにしても、森田知事も今時、不眠不休で発現する始末。
いかに千葉県の職員は森田知事の下でブラックに不眠不休が当たり前のように働かされていることが分かる。
もし、そうではなくても言葉を発するときにはもう少し考えた方がいい。
24時間体制で早急な復旧をと言えばいいだけだろう。
従って、
「停電長期化 なお40万軒、千葉県民疲弊 東電「全面復旧あす以降と放置プレイ、森田知事は不眠不休での対応を求めるブラックアウトにブラック対応!」
とリライトするのが適切だろう。
東電は一刻も早く復旧をする、もしくは、計画として時間のかかる地域にはその旨を知らせてホテルなどを提供することが必要だ。

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