イジメアイドルグループであることがバレた48グループはテレビ向きではない

イジメアイドルグループであることがバレた48グループはテレビ向きではないということだけ。
スポンサーもさすがにNGTなどで暴行事件、また、ファンとアイドルの濃厚なつながり、そのことによる総選挙への投票依頼という事実が発覚してしまい、もはや48グループというのはいじめあり、ファンとの個室繋がりあり、警察沙汰ありのヤンキーグループイメージしかない。
これをアイドルと言えるのか?
NGTの山口真帆がAKBグループをぶっ壊したというのが今の状況だ。

Yahoo!より、
AKB総選挙のない夏──呪縛から解き放たれた「会いに行けるアイドル」
松谷創一郎 | ライター、リサーチャー
8/13(火) 9:00
https://news.yahoo.co.jp/byline/soichiromatsutani/20190813-00136399/
記事より、
 AKB48は半年ぶりのシングル「サステナブル」を9月18日にリリースすると発表した。通常であれば3ヶ月おきにシングルが発表されるが、選抜総選挙がなかった今夏は半年の期間が空いた。
 各グループを中央に集権化する年に一度のイベントは、地域密着を本義とするAKBグループにとって、矛盾をはらむ強い「呪縛」となっていた。そんな総選挙から解き放たれたこの夏、静かに存在感を失いつつあるように見えるAKB48はどこに向かうのか──。
史上最大の汚点・NGT48
 なにより注目されたのは、やはりNGT48(当時)の山口真帆による暴行被害事件の告発だろう。この騒動では、彼女を擁護した長谷川玲奈など5人が相次いで卒業した。今夏の総選挙が見送られたのも、この一件とけっして無関係ではないだろう。そこでは、運営会社であるAKSのマネジメント体制などガバナンスの問題が浮上した。現在はAKSが加害者のファンに対して民事訴訟を起こし、係争中だ。
 この一件は、14年続いてきたAKB48の歴史においても最大の汚点と言える。だが、それ以上に深刻なのは、主要メンバーの相次ぐ離脱だ。

従って、
「AKB総選挙のない夏─「会いに行けるアイドル」は選挙の票のためにファンとつながるアイドルだった」
とリライトするのが適切だろう。
つながりによる票稼ぎをばらされそうになり、暴行事件にまで発展したイジメアイドルグループNGT。
だが、イジメはNGTだけではないことが発覚。続々と離脱するアイドルが出てきたというのが今の48グループだ。
サスティナブルな訳がなく、平成とともに散る必要があったのが48グループだ。
指原はうまく逃げただけだ。
Childish.jpg

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