宮迫博之は芸能界を引退せずにさんまの事務所に移籍して大儲けを計画中

吉本興業のギャラの取り分は少ない。
そのため副業で、みやたこです。というたこ焼きを提供するバーを東京に開いていることでも宮迫博之は有名だ。金にはうるさい。
そのため、ヤクザでも何でも闇営業に行くのだというのが、宮迫博之の主張だろう。
今回は、その悪さがバレて、解雇にまで発展。
だが、宮迫博之としては、これは良い機会だとさんま事務所に移籍して大儲けすることを考えているはずだ。
それにしても吉本興業の岡本社長の記者会見はひどかった。
冗談では解雇とは普通は言わない。いくら関西でも。
だが、そもそも、芸人はサラリーマンとは違うので、以下のような話の参考にもなる話ではない。
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Yahoo!より、
吉本騒動で考える、サラリーマンの防衛術 。「クビ」「録音NG」と言われたら?
7/27(土) 15:47配信 bizSPA!フレッシュ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190727-00189559-bizspa-bus_all
 吉本興業の岡本昭彦社長が7月22日に行った記者会見は衝撃的なものだった。ほとんどの日本人が知っている有名企業のトップが、会見でしどろもどろになったり、「全員クビや」などの発言を「冗談だった」と釈明
 こうした態度に所属芸人だけなく、弁護士などからも企業体質やガバナンスを疑問視する声があがった。それを受け、吉本興業は7月25日、経営アドバイザリー委員会を設置して、体制を見直すことを発表
 お笑い芸人は吉本興業の社員ではなく個人事業主なので、一般企業の労使関係にそのまま当てはめることはできない
 一般企業に勤めるサラリーマンが似たような状況に遭遇した場合、どうしたらよいか。特定社会保険労務士、澤上貴子氏に聞いた。
 そもそも岡本社長は質疑応答で、雨上がり決死隊・宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号・田村亮が明かした「テープを回してないやろな」「(記者会見をしたら)全員クビにするぞ」といった疑惑について、「場を和ませるための冗談だった」と釈明。
 詐欺集団の被害者への謝罪の意思が伝わってこなかったので、「親が子どもに言うような」感覚で「ええ加減にせえ」という意図だったと、岡本社長は説明した。
 一般企業で「(会社)辞めろ!」と言われて退職届を出したあとで、「冗談だ」と言われてしまった場合、どうなるのか。特定社会保険労務士、澤上氏はこう語る。
「パワハラまがいの言葉を浴びせられ、辞めろと言われて退職届を出してしまった後に、その上司が『冗談だった』と弁解した場合(仮に弁解がなくても)、退職届を出したのだから本当に会社を辞めなければならないかと言うと、そうではありません。

まあ、当たり前すぎる話。
そもそもパワハラだ。

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