磯野真理子の子供が産めないから離婚は嘘!

子供が産めないから離婚という話をバラまいた磯野真理子。
この嘘は大きな問題だ。
50代の女は子供が産めないから結婚しても離婚するのが当然というメッセージを日本中にばらまいたからだ。
実際には、ヒモをヒモでは体裁が悪いので結婚という形にしていただけ。
ヒモは金がかかる。
その維持費が支払えなくなったから離婚。契約解消ということだろう。
それを、さも、子供が産めない50代だから、と嘘をついた磯野真理子。
これはさすがに無理。
芸能界から引退、今後は少なくともテレビに出ることはないだろう。

Yahoo!より、
磯野貴理子、本当の離婚理由は「金の切れ目」だった
6/16(日) 18:00配信 週刊女性PRIME
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00015379-jprime-ent
記事より、
・24歳下夫と離婚した磯野貴理子。5月19日に放送された『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で、「私、離婚することになって。向こうから“自分の子どもが欲しい”って言われた」と明かしたことで、「年上だとわかって結婚したのにヒドイ」など、元夫に対する批判が続出。
・「要するに、カネの切れ目は縁の切れ目なんです。金遣いが荒く、生活費も稼がないうえに、朝帰りを繰り返す年下夫に貴理子さんの堪忍袋の緒が切れたんですよ」(芸能プロ関係者)
・「もう、お金を出したくない!」
・「だったら離婚だ!」というのが、年下夫の出した答えだったという。
・「6月中に、元夫は引っ越します。彼がやっていたバーも、7月に閉店することが決まっています」(前出・芸能プロ関係者)
・「今の貴理子さんに、元夫の再出発を応援する気はありませんよ。ましてや元夫が心を入れ替えるなんてこともない。テレビを使って、公開プロポーズで結婚した2人でしたが、お互いの利害関係が一致したから一緒にいただけなんです」(芸能レポーター)

従って、
「磯野貴理子、自分の子どもが欲しいと言われて離婚は大嘘で、単に「金の切れ目」でヒモ解消」
とリライトするのが適切だろう。
これは許しがたい嘘だ。
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