美人すぎる子持ちのオバハン新聞記者、望月衣塑子は異常だ

アゴラで池田信夫は明確に美人過ぎるだけのオバハン記者の望月衣塑子をこき下ろしているのだが、それはごもっともだ。
みんな美人すぎる、綺麗だと褒めちぎるから勘違してしまった子持ちのオバハン。
望月衣塑子はもはや異常のレベルに達しているということだ。
東京新聞は望月衣塑子を記者として表に出すのはやめたほうがいい。

アゴラより、
官房長官の定例記者会見を廃止せよ
2019年02月27日 23:00
池田 信夫
http://agora-web.jp/archives/2037481.html
記事より、
・菅官房長官が東京新聞の望月衣塑子記者の質問に「答える必要はない」と返事したことが話題になっているが、これは彼女の執拗な質問を聞くと当然だ。その内容も自分のことについて繰り返しきく異常なもので、「国民の知る権利」とは何の関係もない
・映像がフルオープンで同時配信されるようになると、政権にとってもマスコミにとってもほとんどメリットがない。むしろ政権の情報管理がむずかしくなり、政治的資源の多くが会見対応にさかれるようになった。官邸クラブは政治部のエリートだから変な質問をしないという信頼感も、望月記者がぶち壊した

従って、
「官房長官の定例記者会見での望月衣塑子ババアの質問を禁止せよ」とリライトするのが適切だろう。
望月衣塑子というのは、記者として考えれば明らかに異常。
知る権利とか言って言葉の暴力は望月衣塑子の方だ。
慶応大出の美人だけが取り柄の子持ちのオバハンが望月衣塑子。
それでも、好きな記者は一杯いそうなのだけれども。
もう望月衣塑子にもそろそろ飽きてきているというのは否めない。繰り返して聞くような異常行動ではなく、次のステップ、更なる露出などに踏み出す必要があるだろう。
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