広末涼子は生まれながらにしての女優

広末涼子のインタビュー。
なんと自分が女優にふさわしいと小さい頃から確信をしていたと堂々と語っている。
何故なのか?
スポーツしかやってこなかったと言いながら、自分の容姿の良さ、可愛さでは誰にも負けない自信があったからだというのだ。

Yahoo!より、
広末涼子さんが語った平成「女優になるなら吉本」と言われた中学時代 「ポケベルの子」に感じた運命
1/19(土) 7:00配信 withnews
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000001-withnews-ent&p=2
記事より、
・「女優さんには物心がついたときからなりたいと思っていました。みなさんが花屋さん、ケーキ屋さんになりたいと言っているときから女優さんになるのが夢で、不思議と迷いはありませんでした」
・『20年後の私』という作文では、女優さんになっている設定で文章を書いていました
・「(すぐに脚光を浴びたことにも)戸惑いはありませんでした。そういうものだと思って飛び込んだので。もしオーディションに受からない時期があったり、他のお仕事をしていたりしたら違ったかもしれません」
・広末涼子(ひろすえ・りょうこ)1980年、高知市生まれ

女優になるということ、テレビや映画に出るということに迷いがないというのはすごいことだ。
デビューでも戸惑うことなく、そもそも女優になるということも全て想定内だったという風にインタビューで答えられるのはものズゴイ。
このことは、その自信の背景にある、いかに広末涼子が可愛いかということを物語っているエピソードといるだろう。
従って、
「広末涼子さんが語った平成「女優になってここまで至ったのは可愛いから当然で想定内」」
とリライトするのが適切だろう。
平成、だから、想定内というワードは入れたほうがいい。とにかく広末涼子の自分が可愛いだろうアピールは凄いが否定もできない。
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