ガーミンのGPSウォッチを2000円の格安で入手する方法がふるさと納税。今年まで!

総務省の規制強化で消費者のふるさと納税の行き場がどんどん限定されていく!
やはり今年は最大限、来年以降なくなりそうな商品にふるさと納税で商品をゲットするに限る!
ガーミンの腕時計狙いなら、七宗町一択だ!まだ間に合う!
【ふるさと納税】GARMINガーミンApproach(S60
119,000円
【ふるさと納税】GARMINガーミンApproach(S60)Ceramicモデル
152,000円
【ふるさと納税】GARMINガーミンvivoactive3MusicBlack
118,000円
といったもの。もちろん、実質2000円になるというのがふるさと納税の旨味だ。
値段が10万円越えで?と思うのだが、アマゾンなどでは3−4万円のもの。そこはふるさと納税の返礼品であるというトリックがある。
だが、これも総務省のわがままで今年限りという。
インサイダー取引に引っかかるような総務省の方針転換はひどいものだ。

Yahoo!より、
ふるさと納税の裏側 その4 ガソリンスタンドがお礼の品で「売上1億円超」の“異常事態”
12/21(金) 6:20配信 東海テレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00010000-tokai-soci&p=3
記事より、
・七宗町は国の方針を受けて、これまでのお礼の品のおよそ7割が「地場産品」でなかったと認め、年内で扱いをやめる予定
・七宗町役場の担当者:「これだけ小さい町に全国の方から寄付があるのは、本当はありえない話なので。それぞれの事業者さんの利益もあがったんじゃないかと。ふるさと納税自体があくまで寄付であり、商売ではないわけですね。ですから、いつなくなってもおかしくない前提で動いてくださいと事業者さんには伝えています」

従って、
「ふるさと納税の裏側ガソリンスタンドがお礼の品10万円代のガーミンのGPSウォッチで「売上1億円超」の“異常事態”」
とリライトするのが適切だろう。
高額な商品ほど納税するときにも1つだけでよく手間がかからず、高還元率なのでお得なのだ。
俺の嫁.jpg

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