ゴーンはフランスへ高飛び!

ゴーンは海外逃亡を宣言。
記者会見もフランスで行うつもりだろう。
東京地裁という地方裁判所が勾留期限の延長を勝手に判断できるのは大きな問題だ。
海外の批判を受けての判断と言われているが、これは公式には認め得ない。
とすれば、今後、同じように日本人の容疑者に対しても拘留延長を認めないということとなると同時に、過去の判断は誤っていたということにもなる。
これを避けるためには異常な裁判長らが居たからとするしかない。
直ちに東京地裁の裁判長以下は辞職する必要がある。

Yahoo!より、
ゴーン容疑者「絶対、裁判のため戻る」=無実訴え
12/20(木) 23:38配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000180-jij-soci
記事より、
・カルロス・ゴーン容疑者(64)の弁護人を務める大鶴基成弁護士によると、ゴーン容疑者は20日夜の接見で、「海外に行ったとしても、絶対に裁判のため日本に戻る」などと話した
・大鶴弁護士によると、ゴーン容疑者は「このままでは到底納得できない。戻ってくるに決まっているじゃないですか」と
従って、
「ゴーン容疑者「絶対、裁判のため戻る」と保釈されればフランスに高飛びを宣言、東京地裁が異例の協力!」
とリライトするのが適切だ。
ゴーンは裏金の操作に長けている。東京地裁の裁判長はすぐにやめても一生困らないだろう。
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