男は3人以上の子孫をと言えば差別発言にならない現実

日本は男女差別社会だ。
セクハラという言葉も一方的に男性から女性になされるものとされている。
現実は、件の進女性記者のセクハラアタック取材は女性上司の命令でなされたもの。
セクハラのもみ消しも女性上司の決断だ。
だが、この女性上司が社会的に抹殺されたという話は一切聞かない・・・差別だ。
そして、日本は少子高齢化。
現状は、今後、高齢者ばかりが増えて、子供は減っているので働き手が不足する。
その不足を日本人自らが補おうとするのは健全であり自然なこと。
これを何かと差別的と捉えて産む自由、産まない自由などという言葉を流布するのは反日工作員だろう。
現実をみれば、少子化なのだから、子供を産めよ増やせよとしなければならないのは当然。
自民党の小泉進次郎もさっさと結婚して、いや、結婚しなくてもいいので子供を作って認知して、3人の子供をもつことは目標として実践をしてほしいものだ。
女性にもっと産みましょうというと差別らしいので、男は3人以上の子孫を残すことと語ればいい気はする。
日本は男女差別社会であるので男性にはこうした発言も甘んじて受け入れる。
目標の達成への声かけという麺では同じ効果があるはずだ。

Yahoo!より、
<自民・加藤氏>「3人出産を」発言 「賛同、激励あった」
5/27(日) 21:04配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000052-mai-pol
記事より、
・結婚式で新郎新婦に子供を3人以上産み育てるよう呼びかけていると発言し、その後撤回した自民党の加藤寛治衆院議員(72)
・「批判も甘んじて受けないといけないが、賛同と激励が多数寄せられたのも事実。けがの功名か貴重な意見を拝聴できた」などと述べた
 
従って、
「<自民・加藤氏>「3人出産を」発言、男は3人の子孫をと発言したら誰も批判がなかった」
とリライトするのが適切だろう。
男は男のことについて語ればいいのだ。

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