森友学園問題は野党がサボる口実だ

国会の議論は証拠のない話で、議論自体が時間の空費だ。
疑わしきは罰せずというのが法治国家の原則。
証拠のないなかで、全くの憶測だけで証拠のない裁きはあり得ないだろう。
同時に、死人に口なしは真実だ。
一体、国会での議論は何のためで、それは果たして国民のためと言えるのだろうか?
既に森友問題は土地も買い戻しており、実害は消えている。

Yahoo!より、
「記録廃棄」に合わせ改ざん=財務省局長、交渉経緯削除で―参院予算委集中審議
3/19(月) 15:31配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000080-jij-pol
記事より、
・学園との交渉の経緯が削除されたのは、佐川宣寿前理財局長が国会で「記録は廃棄した」と述べたため
・安倍晋三首相は、近畿財務局で交渉担当部署に所属していた職員の自殺に「大変残念なことだ。ご冥福をお祈りしたい」と

従って、
「安倍総理の指示で財務省は文書の改ざんをしていないと理財局の局長は答弁―参院予算委集中審議」
とリライトするのが適切だろう。
安倍総理を守るスタンスが、与党にお使えしている財務省の職員としての務めということだ。
デタラメです.jpg

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