日本に希望がないと言うが、今の東京都に都政に専念する都知事がいなくなったことへの責任が問われる小池百合子「都知事」希望の党代表

小池百合子都知事は都政に専念との言葉とは全く逆に国政選挙に専念。
都知事としての公務は全く顧みずに、予定されていた公務をほとんどキャンセル。国政ばかりに取り組む希望の党の党代表の小池百合子は都知事の資格はない。
都民はリコールをする必要があるだろう。
Yahoo!より、
<希望の党>小池氏、知事としての公務相次ぎキャンセル
9/27(水) 11:49配信 毎日新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000049-mai-pol
記事より、
「希望の党」代表に就任した東京都の小池百合子知事が、知事としての「公務」を相次いでキャンセルしている。衆院選最終盤と重なるパリ出張も、「最後の訴え」を終えた後でも出発が間に合うようなスケジュールが組まれた。都は公務を取りやめた詳しい理由を明らかにしていないが、党代表としての「政務」に充てるとみられ、都幹部からは都政運営への影響を懸念・・・
衆議院選挙となることが明らかになると、都政については全く関心を無くして、国政のための政務だけに邁進する小池百合子都知事。
まさに東京都は知事空席状態だ。
従って、
「今、東京都にないのは都知事!小池百合子都知事は都の仕事を放りだし、希望の党代表として国政選挙に専念する自分ファースト全開状態!」
とリライトするのが適切だろう。
都民ファーストの会は小池百合子ファースト、つまり、自分ファーストの会。
国政も同じように小池百合子ファースト、つまり、小池百合子独裁政党となるのは確実であり、選挙戦術だけで議員の数を増やして、国会議員になったらやりたい放題をするということは、広く日本国民にとっての希望ではなく、あくまで小池百合子など国会議員になりたい人間の希望を目指すのが、希望の党なのだ。
このような新党は自民党と公明党などが倒さなければならないだろう。
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