W不倫バレた、民進党死ね、山尾志桜里は議員辞職するべきだろう

W不倫の山尾志桜里はとりあえず民進党離党だが、やはり議員辞職が正解。
不倫相手との弁護士との口裏合わせも完璧だ。
否定している男女関係とは一線を越えたかどうかに言及せず、不倫だから単に恋人関係ではないという程度のことだろう。
Yahoo!より、
「男女関係なかった」交際相手とされた弁護士 山尾志桜里氏不倫報道
9/8(金) 8:05配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000509-san-pol
記事より、
民進党に離党届を出した山尾志桜里衆院議員との不倫疑惑報道をめぐり、交際相手とされた倉持麟太郎弁護士は7日夜、「男女関係はなかった」などとするコメントを発表・・・
として、全文が公開されている。
また、山尾しおり議員は、以下のように辞職。
Yahoo!より、
山尾氏が議員辞職を検討 週刊誌“禁断愛”報道受け
9/7(木) 11:51配信 テレ朝 news
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170907-00000016-ann-pol
記事によると、
党内では「まずは山尾氏本人が記者会見などをして説明するべきだ」という声が高まっています。ある党幹部は「どういう結論になっても自業自得だ」と突き放していて、時間をかけずに決着させたい考え・・・
さらに、もう辞めたいということを本人は言っているようだ。
民進党の議員も山尾にはうんざりしているという。
で、結局、記者会見というか、質問を受けずに一方的にしゃべるという会見を行い離党を発表。
ブログにはこの件について文書が掲載されている。
この、倉持弁護士と山尾しおりの文書については、ほぼ同じ。
全く同じで良かったのだろうが、少しだけ手を入れたものとしている。
もとの文書は一つで、これを双方でアレンジしたということは明らかだ。
それぞれの肝心なフレーズについては統一をしている。
なお、無かったと否定する男女の関係ということについての定義はない。
そもそも、会食がメインで政策議論は言い訳としか思えない。
真相は、倉持や山尾の配偶者にコメントを取れば分かるだろうが、これは双方とも箝口令をひいているために、ろくなコメントは取れないだろう。
あとは、ホテル関係者のタレこみだ。
チェックアウトしたホテルを片付けた清掃担当のコメントがポイントになる。
こうしたものが出てくるのは時間の問題。
男女の関係の定義のなかには一時的なものは含まれないなどという言い訳をするのだろう。
従って、
「「男女関係なかった」と倉持弁護士も山尾志桜里議員もしっかり口裏合わせだがバレバレで民進党死ねというのと同じ」
とリライトするのが適切だろう。
不適切すぎる二人の関係は民進党内ではバレバレだっただろう。
マスコミが突っ込まなければ表に出てこなかった。また、幹事長などというポストに就かせるということがなければ、内輪の民進党の議員からの今回の文春へのリークもなく、バレずに日夜ゲス不倫を続けていただろう。
しかし、山尾しおりのブログでは二大政党の一翼を担うのが民進党と書いているのだが、未だに二大政党という仕組みが日本に定着すると考えていることには大きな驚きを感じる。
民主党政権となって完全に二大政党制というものは日本ではあり得ないということが明白になったというのが、多くの人の共通認識だ。こうした時代錯誤の感覚からも離党、さらに、議員辞職というのが適切だ。国会議員たる者、ウソはいけない。
secret-love.jpg

この記事へのコメント

Yahooニュースをチェックする

スポンサーリンク